国語辞典

知っているよで知らない言葉!
さあお勉強しましょう!(^◇^)ノ!

いっきとうせん

(一気筒千)
1気筒あたり、1,000ccの排気量を持つエンジンのこと。
つまり、通常の使用には不便で、扱いづらいもののたとえ。
むしろ、250くらいのエンジンのほうが一番使いやすくて…
(≧ω≦)b!「一騎当千」

こうじ ま おおし
(コージ魔多し)

北○こうじは、色々なものに興味を示し、
そのうえマニアックな知識を身に付けている。
だから、ある時は、「モンキー魔」またある時は、「航空機魔」
またまたある時は、「カワサキ魔」その他「自動車魔」「軍もの魔」などなど…
とにかく「魔」が多い!
つまりこのことわざは、あまり物事に深入りしすぎるとマニアックになって、
普通に会話できるお友達が減りますよ。
という戒めであります。
なお、
人からパーツをもらって喜んでいたらば…
気をつけよう!そんなときこそ…
好事魔多し!


さるものは おわず
(猿モノは追わず)

モンキーをモノサスにするには、多大な労力と費用がかかる。
余裕がないのならば、止めた方が良いということを言っている。
なお、走行中急に部品を落としても、あわてて急ブレーキを踏まぬように!
!(゜▽゜)b「去るものは追わず」
( ̄ー ̄)ニヤリッ後日私が回収しに行きます!

こくしむそう
(酷使無双

長距離を走り、非常に乗物を酷使することに並ぶ者がいない!
そのような人のこと。
ちょっとふりかけを買いに信州に行ったり、
何となく気分で北海道に行ったりするブロスさんや、
古い古いメッサーシュミットで北海道や、
大阪を気軽に目指す、岐阜三人衆のような方々を指す。
でも、このような方々には、日本全国いたるところにお友達が多いから…
どこに行っても友達が待っている!(≧ω≦)bぐっ!
!(^◇^)ノ!「十三面待ち!正に国士無双!」

反義語→ならしみん
(慣らし運転をこよなく愛する、しのやんのような人物。)


ごりむちゅう
(ゴリ夢中)

読んで字の如し!
正にモンゴリに夢中な人々を指す。
たまに、カスタム地獄に陥って…
(=^^=)ゞ「五里霧中ですわ!」


かぶをまもる
(カブを守る)

守るんでしょうね、カブを!
いまや絶滅種となりつつある、旧いOHVやあんどんを、
大事に大事に保護し守っている。
そんなカブマニア方々のこと!

たまたま出物が格安で転がり込んできて、それを転売しあぶく銭を得る。
それに味をしめちゃい、美味しい情報を待ってばかりいる。
そんな愚かな人たちの行為はこう呼ばれます…
!(゜▽゜)b「株を守る」


きゅうしにいっしょう
(休止に一生)

休憩しだすと…
「ねえ…、何時になったら出発するの?(・∀・)?」
とみんなが不安になるほど、長い休憩を取る「火曜日軍団」のツーリングのこと。
でも、のんびり雨宿りで大雨を避け、
本当に「九死に一生」も!


ゆうげんふじつ
(優言不実

耳に優しい言葉だけをささやき、ひたすら下心を隠す!
そんなことをしても、恋は実らないよ!
あっ!(゜▽゜)b「大佐さんのことぉ?」

口八丁手八丁
?(・∀・)?「私のことですか?





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